島村楽器 神戸三宮店 シマブロ

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アコースティック☆パラダイス~神々の歌~

趙(ちょう)「またまた登場、島村楽器唯一のDの意志を継ぐもの、趙・D・昌徳でございます!!」

宮本「お前、毎回めんどくさい入りすな!!えぇ今回は先日行われましたアコースティック☆パラダイスの動画をアップさせていただきます!」

趙「来た!!神々の歌!!」

宮本「むっちゃリスペクトしてんな!!笑」

趙「そりゃもうもちろん!!僕らの動画もアップしちゃいましょう!!」

宮本「よっしゃじゃあまず俺らの動画からいこか!!」

趙「では今回の楽曲の作成者である私からお話をさせていただきましょう…。」

宮本「長くなりそうやから無しで。」

趙「…(-□-;)」

宮本「そんな顔すんなよ!!分かった!短めにな!」

趙「えぇではまず一曲目はもう島村楽器神戸三宮店のテーマソングになってる私のオリジナル「二人の物語」を宮本さんがカバーしてくれました!」

宮本「なってへんわ。」

趙「そして二曲目も私のオリジナル「勿忘草」!本来ピアノ弾き語りの曲を今回はアコースティック!!!パァラダイッッッッ!!!ってことでアコギでやりました!」

宮本「やっぱ歌うっていいな…忘れてたもん思い出した気がする!!」

趙「また歌いましょうね!今度はオープニングアクトも30分くらい時間もらいましょう!!」

宮本「うん、それはあかんと思う。」

趙「ではいよいよ本番であります!!まずは…伊藤ナナさん!!」

宮本「あまり伊藤ナナさんの前では言わへんけど、うまいよな!!」

趙「はい!目の前で言ってあげてくださいね!笑」

宮本「では次!!FATAL ENCOUNTERさんです!」

趙「CDのほうも中々好調なようですね!皆様!もっと買ってその利益を…」

宮本「せやからもうそれはええって!!」

趙「では次~!!下田 達哉くん!!ヒーハー!!」

宮本「思いが滲みでてるよな!」

趙「次回も出たいと言ってくれてます!早く企画してくださいね☆」

宮本「お次のアーティストは…」

趙「宮本さん…!お次の神様は…でお願いします!!」

宮本「…お次の神様は佐伯憲一さんwith志賀谷さんです!!」

趙「宮本さんものりが良くなってきましたねぇ~!笑」

宮本「なんかうっさいわ!クラシックギターとフォークギターの組み合わせがみんなと違ってよかったな!」

趙「やっぱ音楽を仕事にされてるだけあってクオリティー高いですね!」

宮本「では次のアー…神…次はアコースティックユニット 座 P:Mさんです!」

趙「ちょっと何躊躇してるんですか!!」

趙「すごいいい曲なのに…うちの手違いで…動画が切れてしまいました!!本当に申し訳ありません…」

宮本「本当に申し訳ありません…」

趙「本当に残念すぎます!!Pさん!!立ち飲み屋開かれましたら是非僕に歌わせてくださいね!!」

宮本「じゃ次いこう!みずきさんやな!」

趙「これはまさか…オリジナルじゃあないですか??!!」

宮本「そうそう!かなり貴重な映像やな!」

趙「次のアコパラはオールオリジナル期待できそうですね!!」

宮本「ではいよいよ終盤!小林さんです!」

趙「優しい声に優しい歌ですよね!」

宮本「ザ!弾き語り!って感じやな!!」

趙「今後ともアコパラよろしくお願いしますね!」

宮本「ラスト二組!松尾さんです!」

趙「耳をすまして聞いてください…そこにアコギの世界がありますから…」

宮本「なに言ぅてんねん…うますぎやな!!」

趙「ええ…アコギの世界です…」

宮本「…ではラストを飾っていただいのは…」

趙「アァァァァァニキィィィィィィ!!!」

宮本「うっさいって!!」

趙「はっ!!すいません!!アニキです!!」

宮本「ちゃうわ!!杉山さんです!!」

趙「憧れますな…この感じ…かっこよいですな…」

宮本「趙とはまた違う感じやもんな!」

趙「誠にかっこいいですな…」

宮本「見とれすぎやろ。笑」

趙「と、まぁこんな感じのすんばらしいイベントとなったわけでありますが…もうこのイベント週一で開催しましょうね☆」

宮本「できるか!」

趙「アコギに触れていないと死んでしまいます!」

宮本「趙は毎日アコギ弾いてるん?」

趙「毎日2時間は練習してますね!僕にとってはもうアコギは空気みたいなもんですから。」

宮本「無くてはならないもん…みたいな?」

趙「そうですそうです!では宮本さん!!得意の謎かけで締めてください!お題はアコギでお願いします!」

宮本「えぇ?!そんなん言ったこともやったことも…」

趙「宮本さん、もう尺ありませんので早くしてください!」

宮本「え…あ、アコギとかけまして…」

趙「アコギとかけまして!!」

宮本「えぇっと…ん~…難しいわ!!てか出来るか!!」

趙「じゃあ僕が!!」

宮本「お!自信あり気やな!」

趙「アコギとかけまして!」

宮本「アコギとかけまして!」

趙「一人旅とときます!」

宮本「お、なんかええ感じやん!その心は?」

趙「どちらも僕が好きなものです。」

宮本「へたくそ!!!!」

趙「お後がよろしいようで。」

宮本「よろしくないわ!!」

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